GS音源
| 「A Capricious Heart」 Since 2001.3 |
| コンセプトは"70年代+最近の曲"イメージにプラスぷー流を注ぎ込んだらこんな感じになりました(笑)。この曲はバンドP−boxで使ってますので、P−boxのサイトにてボーカル入り(MP3)が聴けます。 解 説 メロディ 歌いやすさを重点に作りました。 リズムギター うーん?!イメージなカッティングと違います(笑)。ちゅうか、打ち込みが甘い(涙) リードギター クラプトン風がなぜかマイケルシェンカー風になるのが大笑い。 ベース 意識的に単調にしたが、もう少し触った方が良かったかな? ドラム ヒップポップにカットオフ・レゾナンスを触り、 機械的な音に…。jassスネアでルーズな音を 出した方が良かったかな?半信半疑。 ストリングス サビの飾りです(笑)。アドバイスを…。 こちらGSヴァージョンはXGデータからの移植物ですが、音の調整が難しくこの為新曲発表が3日も遅れました(笑)。と言うよりシーケンスソフトを使いこなせていないのが問題か???。インサーションエフェクトをRギターにかけましたが、バランスが難しいっす。パーカッションのボリュームは大きいかな?88Pro専用でありますので、下位機種では僕の意図した音は出ません(だろう)のでご了承下さい。 曲の感想やアドバイスはメール及びメッセージボードに書いて下さいネ。「私ならこうする」など突っ込んだ感想を頂けるとなおうれしいです。 |